2013年05月19日

ハルタ第4号感想

 九井諒子の絵が表紙を飾るハルタ第4号です。九井諒子は大好きな漫画家さんなのでちょっと嬉しい。このカバーイラストから続くカバーストーリーも冒頭に掲載されています。九井諒子はエンターブレインと縁の深い漫画家さんなので連載を持ってくれると嬉しいですね。ちょっと期待をしたいと思います。少しずつ読む漫画を増やしていますが,それでもまだあまり多くないんですよね。『乙嫁語り』と『ルドルフ・ターキー』がほぼ毎号掲載と言うのは有難いところではありますけれども。

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タグ:ハルタ
posted by 森山 樹 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌感想